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帰宅してから痴漢を思い出しオナニーしてしまったのは言うまでもないこと

帰宅してから痴漢を思い出しオナニーしてしまったのは言うまでもないこと

1か月ほど前に痴漢にあったので、それについて書いてみたいと思います。
その日は、知人の男性と夕飯を食べており、ほろ酔い気分で帰りの電車に乗っていました。
服装はショートパンツにニーハイ、タンクトップ。珍しくこの日はピンヒールをはいていました。

夕飯の時にエッチな話題をして、ドキドキしていたせいもあったかもしれない。
普段なら拒絶する痴漢をよろこんでいる私がいました。

急行に乗るためにホームで並んで電車を待っていました。
その時私のすぐうしろに中年の男性が立ちました。
必要以上に近づいてきたので、きもちわるいなというかんじはしましたが
スーツを着ていたし結構さわやかだったし、
まぁなんでもないか、気のせいか、と思いあまり考えないようにしていました。

電車が到着し仕事から帰宅する人達でぎゅうぎゅうの急行に乗りこみ、ピンヒールとお酒でふらふらしながら電車の出発をまちました。

吊革は他の人が使っていたの、時々そばの人にもたれかかったりして、乗っていました。

ふと、お尻になにか当たっているのに気がつきました。
混んでいる電車にのるのもひさしぶりだし、痴漢だとは最初思わず、たまたま私のお尻のところに手がきてしまっているんだな、と気にせずいたのですが、どうも様子が変です。

グーにした手を私のお尻のすぐ下の隙間にフィットさせるようにして、電車の揺れに合わせるように手をすりつけてきます。

ぎゅうぎゅうなので、後ろを振りかえってみることもできません。
次の停車駅までの我慢と思い、そのままにしておきました。
たぶんこれがいけなかったのでしょうか。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 20:00
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女子が口を開け、片手を慌てたように口の前に持っていき、必死でこらえているような表情になった。

女子が口を開け、片手を慌てたように口の前に持っていき、必死でこらえているような表情になった。

積極的に痴漢をしたことはないが、痴漢の思い出2つ。
高校は駅からバスで20分位行った所だった。
いつも通りギュウギュウのバスで下校した時、隣りの真面目そうな女子の尻に、手が密着してしまった。
最初は気付かなかったが、バスが上下する時にふと手の感触に気付き、慌てて手を引っ込めた。するとその女子は、引っ込めたはずの手へ、また尻を密着させてきた。
車内は混んでて手の逃げ場がなく、そのままにしてると、ゆっくりと、尻を動かしてきた。
ここまで来ると鈍感な自分も気付き、でも当時全く経験のない自分にとって、女子から積極的に誘ってくるなんて信じられず、ただただ混乱していた。
バスの動きに合わせて手を動かすのが精一杯だったが、女子は強弱をつけて押しつけ、制服のスカート越しに下着や尻の形がまるわかりだった。
でも勇気のない自分は結局スカートの中には侵入せず、バスは駅に到着してしまった。
何か展開があるかと思ったら、その女子はスタスタと駅に向かってしまった。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 10:00
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快楽と羞恥で頭がぐちゃぐちゃで、ただ嫌ーっ、嫌ーっと声にならない声で叫んでた

快楽と羞恥で頭がぐちゃぐちゃで、ただ嫌ーっ、嫌ーっと声にならない声で叫んでた

高校のときの話
友達の家に泊まった翌日、また違う友達の家に行こうと一人で電車に乗った。
平日の朝10時のローカル線で車内はガラガラ、二列に並んだタイプの座席の
窓側に座って右の壁にもたれかかって居眠りしてた。
結構寒くなり始めた頃で、ブーツをはいて偽レザーのミニスカートって格好だった。
ただこのスカート、全開にしたらほとんどパンツが見えちゃうくらい、上のほうまでファスナー付きのスリットが入ってた。

途中で横に体の大きいおっさんが座ってきた。車内はガラガラなのにわざわざ隣に座ってきて、
微妙に密着してくるし、前もこういうシチュでチカンされたことがあったので「あ、きた?」と思って
寝たふりを続行w
案の定、微妙ーーに右手の甲を太ももに押し付けてくる。
この頃まだ処女だったし、怖くなかったとは言えないけど、自分がMだと自覚あったし
いつもオナするときはレイプされてる妄想でしてたぐらいだから、チカンされたくないことはなかったw
で、ドキドキしつつ寝たフリし続けてたら、だんだんスカートの上から太ももスリスリだけでは飽き足らず、
スカートの上からアソコをさすさすしてきた。

スカートは偽のレザーだったので薄っぺらくて、こすれる感じをダイレクトに感じて息が上がっちゃった。
手の平が太ももの間にもぐりこんで、盛り上がったアソコは指先でこねくり回されて、
たまに中指が入り口をキュウキュウ押してきて、そのたびに熱いのがじわって出てくるのが分かっちゃった。

何よりピンポイントでスカートの上から激しくクリを刺激されて(指がローターのようにw)パンツはどんどん濡れてくるし
我慢しようとしたけど膝は震えるし腰も軽くくねっちゃうしで、チカンには寝たフリだってばればれだったねw
そうこうする内にスリットのファスナーがジジ...と上まで開けられて、あっと思ったときにはチカンの手がすべりこんできた。

チカンも、何しても騒がれないと思ったんだろな。
スリットから入ってきた大きい手は、太ももでも撫でてくるかと思ったら、性急にパンツの横から入り込んできた。
ぐっしょりになったアソコをまず鷲掴みにされて、小さい声で「へ〜」て言われた。
そのまま、指を突っ込むでもなく手の平全体でグチョグチョのソコをもみくちゃにされた。
クリもびらびらも手の平で擦られて、感じまくりなのに指は入れてもらえなくてお汁があふれて、
「あ、あっ、」て小さく言っちゃってたw
しばらくそうされてから、急にチカンが指を二本使ってアソコを割り開いてきた。くぱぁって。
スカートの下でもぞもぞやってんだから誰に見られてるわけでもないのに、
何故かその割り開かれたところに恥ずかしいくらい神経が張り詰めて、
開かれたアソコをチカンに凝視された気分になって感じまくりで、中心からまたトロっとしたのが出てきちゃった。

クリもぴんぴんに張り詰めて、もう、恥ずかしいっ!て眼を開けてチカンに訴えたら、
一本長い指をいきなりアソコに差し込まれた。
でももう充分ヌレヌレだったし、焦らされたみたいになってたのできゅんきゅん感じちゃった。
そのまま中で高速で指を動かされて...

電車からは一緒に降りました。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 00:12
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これから徐々に調教して、近いうちにラブホで僕のイチモツを、あの可愛いオマンコにぶち込みます。

これから徐々に調教して、近いうちにラブホで僕のイチモツを、あの可愛いオマンコにぶち込みます。

私の乗るバスに、たまにミニスカ・バカ風JKが乗ってきます。
携帯にはオモチャじゃらじゃら、大型鏡で間抜けな自顔を見て前髪を直している典型的な頭悪そうな女の子。
顔は童顔で定期をこっそり見たら、「○岡紗江 17歳」って書いてある。
「へー紗江ちゃんか。可愛いなあ」と横顔を眺めていました。
背は小さい(160cmくらい)ですが、イイカラダなんです。制服の上からでも分かる、上を向いた乳房(有にCカップはありそう)や、張りのあるプリットしたお尻が何ともイヤラシイカラダなんです。この子は。

駅のエスカレーターでミニスカートを下から覗いたら、なんと生パンなんです!
みなさん凄いですよ!
白地に赤いハートの超カワイイパンティーが、おはよう!って言ってます。
アリエネ〜って思いましたよ。今はみんなショートスパッツとかで防御してるじゃないですか。それが生パンティーですよ!うれしいじゃないですか、この世知辛い世の中に。
僕はもう「痴漢しよう!」って心に決めました。

JKをマークして電車に乗り込むと、開かないドアのコーナーへ。
速攻バック位置を獲得し、混雑を待ちました。
来た、来た!満員状態。JKの右側のべスポジを確保。仕事開始。
手の甲で反応チェック。無反応。イケル!
よだれが出る瞬間ですね。皆さんお分かりでしょう?
痴漢する瞬間の、あの極度の緊張感!

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 11:00
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私の太ももに跨る様にし片手は愚息を捕らえ甘えるような格好に

私の太ももに跨る様にし片手は愚息を捕らえ甘えるような格好に

もう15年も前の話ですが、当時30歳だったと思います。
仕事帰りで、○王線を利用して通勤をしていた頃。
その日は、仲間としこたま飲んで最終電車近い遅い列車に
「この時間でも凄い込むなぁ」と酔いながらも入り口付近の手すりに立ち、雑誌を辛うじて読んでいました。

発車寸前にまだ乗り込むのかと、半分面白くないないものの見た目も綺麗なOLが二人身体を押付け割り込み乗り込んで出発。
どうせ15分もすれば乗換えで降りるし、それまでの我慢と思っていました。

目の前で顔を寄せ合いながらも二人のOLは、楽しそうに話をしていました。
っと、偶然にも私の前の開いていたコートの中に一人のOL(美幸)がすっぽり納まる格好になり、しかも弾力・柔らかさがあるお尻が位置を決めるかのように、小生の股間にフィットしてしまったのです。

まずいと思いながらも、混雑と背には座席の板と手すりで追い込まれた形で、身動きできず、幸い手だけが雑誌を持ち上に上がっていたので、不可抗力という気持でいました。

それでも、列車の揺れなのか美幸が腰をお尻を動かす度に、愚息は私の意志とは別にムクムクと、しかもパンツの中での愚息は斜め下を向いていたので窮屈さを覚えていると美幸は何故かきつい中で片手を下へともぞもぞ始め自分のお尻と私の股間の間に入れて来ました。

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