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私の身体ごと持ち上げ、まんこにカリを擦り付け、涙を流した私を見てにやにやしながらゆっくりといれてきました

私の身体ごと持ち上げ、まんこにカリを擦り付け、涙を流した私を見てにやにやしながらゆっくりといれてきました

学生なんですけど、歌舞伎のキャバでバイトをしてます。
実家住みなんで、親には居酒屋でバイトしてることにしてるんですが、その日はシャンパンが沢山開いてかなりべろべろに酔って帰宅。

家に入る前に少しでも酔いを覚まそうとコンビニで水を買って近くの公園のベンチで夜風に当たろうと思い、ベンチに座ると急に気持ち悪くなり、吐いてしまいました。
水を飲んで横になったとこまでは覚えてるんですが、たぶん寝ちゃったんだと思います。
次気がつくと、頭がガンガンして超気持ち悪い。
そして、知らない男が胸を揉んでいて、ミニスカートの中に手を入れられていました。
男は40代くらいのおじさんで、よれよれのジャンパーを着ていて、すごくいやらしい顔でにやにやしてました。
「や、ちょっと!誰!まぢさわんないで!」
ろれつも回らない口で一生懸命怒鳴りましたが臭い口でキスしてきて、無理やり舌を入れてきて、強引にパンツを下ろされ、クリを直に触られました。
「や!まぢやめて!」
破られるんぢゃないかってくらい強い力で服とブラをずりおろされ、両胸を乳首まで出されました。

おやじは乳首に吸い付いてきて、ぐしゃぐしゃに胸を揉みながら優しくクリを回すみたいに撫でるので、お酒のせいか、濡れやすい私は濡れてしまったみたいで、
「濡れてるよ?気持ちいいのかい?クリ勃起してるよ?今舐めてあげるからね?」
と言われ、言葉攻めに弱くどMな私の身体はどんどん反応してしまい、くやしくて涙が出てきました。
「すごいひくひくしてるね?いまいかしてあげるからね?」
おやじはじゅるじゅると音をたてながらクリに吸い付きました。
「...んっ...ぁあああ...はぁん...あ...」
指で擦られていたクリはクンニされたらもぉ限界でした。
涙がどんどんあふれ、
「...あっ...ダメっ..ほんとにダメっいっちゃう!!まぢ!!あっ...いくっ..!!!」
汚いおやじのクンニでイかされてしまい、放心状態になってしまいました。
おやじはふらふらの私を抱き抱え、公園のトイレに押し込み、その間片手でカチャカチャとベルトを外しているみたいでした。
おやじは強い力でひきずるみたいにトイレの個室に私をおしこめ、トイレの壁に羽交い締めにすると、服をどんどん剥ぎ取って全裸にされ、外に逃げるに逃げられないかっこうにされ、ちんこを手でしごいていました。
あぁ、このきったないおやじに犯されるんだろおな、そぉ思った瞬間、涙が止まらないのと、膣の中は触られなかったので、自分で今にもオナニーしたいくらいに膣が快感を欲してるのとでわけがわからなくなってきました。
中でイきたい。
膣がうずうずする。
でもこの目の前のきたないおやじは嫌。
おやじは無情にも私の腰を掴み、私の身体ごと持ち上げ、まんこにカリを擦り付け、涙を流した私を見てにやにやしながらゆっくりといれてきました。
「...ぅ...あっ...はぁ...ん...」
おやじのモノは長くはないがかなり太くて、一気に入らず、ゆっくりと、膣を広げるみたいに私にはいってきました。
おやじのパンパンにふくれたカリが膣壁をえぐるたびに私は快感を覚え、全部入れられたころには、いやらしく喘いでいました。
「あぁん...あっ..ぃぃ...気持ちぃー...もっと!!そこ!!!...あああっ...あ!!だめ!!!いっちゃう!!!いくいくいくいっちゃっ........!!!!!!!!」
絶叫して果てました。
おやじは私のお腹に出して、そのまま走ってさっていきました。
痴漢からレイプにまで発展したのはこれが初めて。
なんか、知らないひとにいきなりちんこをつっこまれいかされるという状況に興奮してしまった自分に気付き、私はもしかしたら変態かもしれない...なんて思ってしまいました....

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 09:00
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