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彼氏も小学生のくせに、既にタッたら包茎ではないらしいので、物珍しいのかもしれない

彼氏も小学生のくせに、既にタッたら包茎ではないらしいので、物珍しいのかもしれない

筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされてエロい事をしてもらった事がある。

その子は近所に4歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。
名前は仮に裕実としておく。
俺が小学校を卒業しても親同士が小学校の同級生だったために、微妙に縁が切れず裕実と俺との交流は続いていた。

裕実は発育の早い子で、5年生になる頃にはもうずいぶん女っぽくなってきていて、
俺も強く女を意識して始めていて、正味の話、エロい事もいろいろ妄想したりしていた。
・・はっきり言って抜いた事もあった。しかし童貞なんだから仕方が無い。

でもある時、裕実本人から、彼氏が出来たと聞いた時はショックを受けた。
小学生でもそんな事があるのかと。すると、クラスでも自分の他に彼氏持ちの女子が3〜4人はいると言ってたので、中学3年間、そんなものと無縁だった俺はなおさら驚いた。
そして男が出来た裕実は、これまでも大人びていたのが、さらに精神的にも肉体的にも急速に女になっていったように俺には見えた。

裕実は興味津々な感じで、とんでもない事を言ってきた。
でも裕実も思春期なのか、最近はエロ話も結構してくるので、こういう展開も期待して俺からわざと振ったりしたりもしてた。
しかし向こうからチンコを見せろと言われたのには驚いた。
童貞としては、もっとロマンチックな展開を期待してたんだが、すでにこの時点でリードされ気味だった。
「高校生って、どんな感じなのか見たいし」
「えー、なんだよそれ」
「自信ないからやだ?」
裕実はニヤニヤ笑いながら言ってくる。
「そんな事ねえよ。俺のは結構でかいよ」
俺は思わず見栄を張ってしまった。

「ほんとかなー?なんか○○ちゃんって、あまり大っきくなさそうw」
「なんでだよ」
「なんかそんなタイプって感じ」
裕実は根拠のない決め付けをしてきたので、俺はちょっと腹が立ってきた。
「んなことねえよ」
「そう?自信あるんならいいじゃん。わたし、お父さん以外だと、同い歳の子のしか見たことないし」
ということは、彼氏のを見た事があるってことなんだろうか。
それは、まだ知るのが恐くて聞いてなかった。高校生の俺がまだ異性の裸すら見たことないというのに。
「わかったよ。じゃあ、そのかわり・・・お前の胸も見せろよ」

俺は内心、裕実が怒ったり、変態扱いされたらどうしようとドキドキしながら交換条件を出した。
裕実はちょっと考えていたが「・・いいよ」と言って、「でも上だけだよ」と、念を押してきた。
「だから早く見せてよ〜。大きいんでしょ?もう高校生だもんね。きっと立派なチンチンなんだよねw」
裕実は明らかに挑発するように言ってきた。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 00:56
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女子の股間は何度も俺の右腕に

女子の股間は何度も俺の右腕に

小学校の頃騎馬戦をやったのだが人数が合わなくて自分の騎馬だけ女子が上に乗ることになった。
最初は上に乗る女子も恥ずかしかったらしく、男子の腕にお尻をつけないようにして戦っていた。
でも次第に騎馬の体勢が崩れてきて右側を支えていた奴がこけてしまったので、上に乗っていた女子は左側を支えていた自分の右腕にまたがるような格好になった。
自分も右腕だけで支えるのはきつかったが、なんとか崩れないように右腕で女子を上に押し上げていた。するとその女子は
「あっ・・・まって・・・ちょっと・・・あっ・・・あたってる・・・あたってる・・・あっ・・・」
と自分の右腕を挟みこむようにして腰を捻った。
小学生の自分に「あたってる」のが何なのか分かるはずもなく、
「今はまだがまんして!」と訳も分からず励ましていた。
女子は「う、うん」と頷いたきり前を見据えてこちらを見ようともせず、力んだ顔をしている。
横から敵の騎馬が突進してきた。
旋回しようとするがバランスが崩れてしまい、右腕を思いっきりその子の股間に押し付けるように突き上げてしまった。
「ひゃぅんッ」と声が漏れた。
なんだ?今の?
見上げると真っ赤な顔とした女子と目が合った。
その喘ぎ声の理由を知る由もなく、「痛かった?」と尋ねると、何も言わずにフルフルと首を振った。
「よし!このまま攻め込むぞ!」と隣の友人が叫んだ。
俺もそれに乗じて二人で前方へ疾走する。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 21:15
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おいシスコン君。胸もませてあげるから

おいシスコン君。胸もませてあげるから

俺がまだ小6だった頃の話。
俺には4つ上の姉貴がいる。
ある晩俺は全然寝れ無くって隣の姉貴の部屋に漫画を借りにいった。
したら姉貴、すごい露出度の高い格好でスースー寝てやがった。
その頃、姓に興味津々だった俺は何故か迷わず姉貴の胸を揉みまくってた。
そのまま揉みながらてっきり寝てるもんだと思ってた姉貴の顔をチラッと見た。
したら姉貴、口ポカーンと開けたまま俺の顔をガン見してた。
俺がそのままフリーズしてたら手首掴まれて、真顔で「ねぇなんでっ??」て何度も問われた。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 21:07
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股間をマシーンに押し付けながら

股間をマシーンに押し付けながら

さっき電器屋いってきたんだけどマッサージ器のコーナーに変わった機械があってさ
ロデオマシーンの小さいような形でまたがってスイッチいれるといろんな動きして腹筋とか鍛える
ようになってるようなんだ。
俺が試乗してると隣に小学校高学年くらいの女の子が隣のマシーンに乗ってスイッチ入れたんだ。
ツインテールのなかなかの美少女でちょっとどきどき、上はTシャツでまだノーブラなんで乳首がつんと浮き出て、
下はピンクのスパッツ、プリンとしたお尻のラインがまたかわいい。

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posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 02:22
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っっはぁ〜・・・終わったぁ。。。

っっはぁ〜・・・終わったぁ。。。

女です。
小学校3〜4年のころ、一輪車が流行りました。
放課後毎日トモダチと一輪車の練習をしてました。
一輪車に乗り続けていると、必ず一回股間がもどかしくなって、
しばらくもだえたあと、一気にすっきりする瞬間が毎日ありました。
あたしはそれをトモダチに、報告してました。
「あ!来た来た来た!・・・・・・・・・・
・・・っっはぁ〜・・・終わったぁ。。。」
とか言ってました。
恥ずかしすぎる!!!
どうかみんな覚えてませんように!!!
posted by エロい話・いやらしい話・Hな話・ムズムズ話 at 02:15
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